沿革

2015-01-22 更新

年度取組
平成29年(2017年)【組織】専任教職員の拡充(准教授1名、助教1名、コーディネーター6名、事務補佐1名)
平成28年(2016年)【プロ】広島大学第3期中期目標(平成28年~平成33年)
〇多様なニーズを持った学生(留学生,社会人,障がい学生等)に対する支援を
拡充するとともに,学修環境を整備・充実する。
平成27年(2015年)【組織】専任教職員の拡充(准教授1名、コーディネーター6名、事務補佐1名)
【育成】「アクセシビリティ科学」(専門科目)開講
平成26年(2014年)【プロ・連携・組織】UE-Net事務局(アクセシビリティセンター内)開設
【育成】「現代アクセシビリティ研究」(専門科目)開講
【育成】「障害者支援アクセシビリティ概論」(専門科目)開講
平成25年(2013年)【育成】アクセシビリティリーダー育成特定プログラムの開始
【プロ・連携】リソース・シェアリングプロジェクトの開始
平成24年(2012年)
平成23年(2011年)【プロ・育成】アクセシビリティ分野の循環型専門教育プログラムの構築(平成23年-平成26年)
【組織】専任教職員の拡充(准教授1名、コーディネーター2名、事務補佐1名)
【組織】特任教職員の配置(講師1名、助教1名、研究員2名/平成23年~平成26年)
平成22年(2010年)【プロ・育成・連携】 2級アクセシビリティリーダー認定プログラム開始
【プロ・育成・連携】 アクセシビリティリーダー育成プログラムのオープン化(全国3大学で開始)
【プロ】広島大学第2期中期目標(平成22年~平成27年)
 〇すべての学生・教職員がともに学び成長できる「教育環境のユニバーサルデザイン」を推進する。
平成21年(2009年)【プロ・育成・連携・組織】 AL育成協議会発足(事務局:アクセシビリティセンター内)
【プロ・研究・連携】 UENET(Universal design in Education Network)研究会開始
平成20年(2008年)【組織】アクセシビリティセンター開設(障害学生支援のためのボランティア活動室から改組)
【組織】専任教職員の配属(准教授1名、コーディネーター1名、事務補佐1名)
【組織】特任教員の配置(助教1名/平成20年~平成22年)
【プロ】教育GP「アクセシビリティリーダー育成プログラム」採択(平成20年-平成22年)
【育成・連携】地域インターンシップの開始
平成19年(2007年)【育成】学内インターンシップの開始
平成18年(2006年)【プロ・育成・連携】 アクセシビリティリーダー育成プログラム(第1期) 開始 (広島大学)
【育成】「環境・情報アクセシビリティ研究」(教養科目 平成18年~平成25年)開講
平成17年(2005年)【研究・連携】 Liberated Learning Consortium 参画(平成17年~平成26年)
【組織】特任教職員の配置(教員1名、事務補佐1名/平成16年~平成20年)
平成16年(2004年)【プロ】 特色GP「高等教育のユニバーサルデザイン化」採択(平成16年-平成19年)
【育成・連携】第一回・アクセシビリティリーダー・キャンプ実施(マイクロソフト社)
【連携】日本学生支援機構・障害学生支援ネットワーク事業拠点校
【連携】日本聴覚障害学生高等教育支援ネットワーク(PEPNet-Japan)参画
平成15年(2003年)
平成14年(2002年)【組織】 専任教員の配置(助教授1名/平成14年~17年)
平成13年(2001年)【組織】 障害学生支援のためのボランティア活動室の設置(点訳室からの改組)
【組織】 専任教員の配置(助手1名/平成13年)
【制度】 社会貢献活動証明書の発行開始
【育成】 障害学生支援ボランティア実習A,B(教養科目)を開講
【育成】 障害者支援ボランティア概論(教養科目 平成13年~平成25年)を開講
【育成】 手話講習会の開始
平成12年(2000年)【組織】 専任職員の配置(コーディネーター1名)
【組織】 点訳室の設置
【制度】 PDCA型一貫支援の開始
平成11年(1999年)
平成10年(1998年)【制度】 大学規則の制定
平成9年(1997年)【組織】 障害学生支援部会(現:アクセシビリティセンター会議)の設置